手作り感溢れる名刺に要注意!

こんにちは、ディレクターの中村みさとです!
 
デザインの中でも特に名刺愛が強く
beard名義で「集客名刺」の商標登録までしています。
 
今回は「手作り感溢れる名刺」について解説しますね。
 
ちょっとドキッとした方もいらっしゃるでしょうか?

名刺交換会などに出席すると
10人のうち1〜2人の方は手作りの名刺だったりします。
 
※自宅や会社のプリンターで作った名刺は
 端っこがギザギザしている・文字が気持ち滲んでいたりします。

もちろん、何か狙いがあってのことでしたらOK!
 
注意しなくてはいけないのは…
それが「なんとなく」や「時間がなくて」だった場合。

「ただの名刺でしょ?」と思われるかもしれません。

ただ名刺はほとんどの場合、初対面で渡すもの。
 
例えば…

初めて入った病院の医者の白衣が薄汚かったら…

デパートの高級店の販売員の方の鼻毛がすごく出ていたら…

ちょっと「アレ?」って思いませんか?


名刺も、第一印象に関わるアイテムです。

事実は違ったとしても
「代表取締役」の肩書の方の名刺が手作り感があると

社長がせっせと名刺刷っているイメージ、
ブランディングに気を使っていないイメージ、

 
を与えてしまいかねません。

「代表取締役」以外の場合でも、
会社から名刺を支給してもらっていないとか
経費削減をされているのか?なんて想像されてしまう可能性があります。
 

デザイン、紙質、その他
こだわり戦略立てて作った名刺は
渡すだけで信頼感がアップします。


名刺は、身だしなみの一部!


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